あきコネとは

ABOUT

あきコネとは?

コネクションとは、「関係」「つながり」「物事をうまく運ぶのに役に立つ親しい関係」といった意味があります。
秋田とつながり、秋田との多様な関わり合いを持ちながら、秋田の地域の活性化を話し合える関係でありたい。
また、ロゴデザインは秋田と手を繋ぎ、秋田の外から一緒に秋田を活性化していく存在としての関係人口をイメージし、ガッチリと握手を交わしています。
そんなちょうど良い秋田との「関係性」を、現地に足を踏み入れながら、地域の方たちと語らいながら、一緒に考えてみませんか。

「あきコネ」に参加するとこんな感じ!

関係人口とは?

「関係人口」とは、移住した「定住人口」でもなく、観光に来た「交流人口」でもない、地域や地域の人々と多様に関わる人々のことを指します。
地方圏は、人口減少・高齢化により、地域づくりの担い手不足という課題に直面していますが、地域によっては若者中心に、変化を生み出す人材が地域に入り始めており、「関係人口」と呼ばれる地域外の人材が地域の担い手になることが期待されています。

(総務省ポータルサイトより引用)

あきたの物語とは?

秋田県内の地域で活動する方(オーナー)と関係人口(あきフレ)が交流する活動(関わりしろ)を「あきたの物語」と名付けて紹介しています。あなたも、関心のある地域や分野の関わりしろを共有して物語に参加しませんか?あなたの「やってみたい」が、あきたの物語になります。

地域で活動する人(オーナー) + 応援したい人(あきフレ) = あきたの物語(プロジェクト)

関わり方はいろいろ

それぞれの地域で様々なイベントや取り組みが行われ、個性的な魅力あふれる方もたくさんいます。
興味のあるものに是非関わってみませんか。関わり方は無限大です。
目的は無くても何となくでもいいです。

関係人口スタートブック

関係人口の創出や拡大を図るため、その意義や県内外の取り組み事例などを紹介する「関係人口スタートBOOK」を作成しました。
関係人口の理解を深め、地域における「関係人口づくり」の一助となれば幸いです。

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関係人口スタートブック
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